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ドラマお迎えデス第2話出演幽霊和弥の子役は加部亜門!

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今回は現在放送中のあのドラマの話題です。

 

 

ドラマ『お迎えデス。』に注目!

今期、春の連続ドラマもほぼ全てが初回放送を終え、視聴率も出てきましたが、個人的に意外だったのが日本テレビ『お迎えデス。』の苦戦。

 

初回放送平均視聴率10.3%、とはいえ一桁台が少なくない現状ですから健闘と言えなくも無いのですが、これだけの豪華キャストですから物足りない感じはありますよね。

今後右肩上がりに成績を伸ばす可能性もあると思うのですがその鍵を握ると思われるのが福士蒼汰さん。

 

このドラマで福士蒼汰さんが演じるのは霊に憑依されるという体質の堤円。

つまり別人の人格を演じる面白みという見どころを作る事が出来るんですね。

 

例えば先日その好評ぶりでスペシャルドラマも放送された『民王』では、菅田将暉さんと遠藤憲一さんが入れ替わるという設定を見事に演じあげた事がヒットの要因の一つにあげられています。

こういった芝居というのは難しい反面、成功すれば視聴者を惹きつけるのと同時に役者としての評価も高めますから福士蒼汰さんにも期待したいですよね。

女性の霊が入る、なんて設定があれば面白そうだと思います。

 

今回は、このドラマ『お迎えデス。』第2話で堤円が担当することになる幽霊のキャストについて特集してみようと思います。

 

 

加部亜門が和弥役で出演!

14歳という若さで闘病の末に命を落とした和弥。

彼にもまた心残りがあり、成仏する事を出来ずにいた。

担当看護師との約束、その心残りを果たすために円達は奔走することになる。

 

という事で第二話の鍵になる和弥を演じることが発表されたのは加部亜門さん。

子役界では有名な彼、しかしお茶の間の知名度はまだまだ高くありませんから簡単にではありますが紹介してみようと思います。

 

加部亜門さんは2003年6月11日生まれ。

公式プロフィールによると身長は153cm、靴のサイズは24cm。

 

調べた限りではドラマへの最初の出演は2007年の『まるまるちびまる子ちゃん』。

2003年生まれですからその時はだいたい4歳、10年近いキャリアを持つことになります。

その後は数々の作品に出演、現在も大好評公開中のこちら

『ちはやふる』へも出演しているんですよ。

 

そんな時期でのドラマへの出演ですから注目度も高そうですし、今年一気にBREAKというのもあるかもしれませんね。

また、円に憑依する人物ですから福士蒼汰さんがどのような演技を見せるのかにも注目です。

 

という事で紹介してきましたドラマ『お迎えデス』第2話、放送は4月30日に決定しています。

ちなみに今作についてはこちらの記事でも特集していますので合わせてご覧下さい。

リンク:ドラマお迎えデスマツモト役に根岸拓哉、魔百合役に比留川游!

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