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斉藤由貴がリーガルV2話でパワハラ!平山浩行も城野優役で

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脚本橋本裕志のリーガルVが好スタート!

視聴率首位発進!

Claimaccident / Pixabay

気づけば季節は変わり、急に寒くなってきました。

そんな中で熱い戦いを繰り広げているのが、いよいよ始まった秋の連続ドラマの視聴率対決。

下町ロケットの続編や人気海外ドラマのリメイクとなるSUITSなど数々の話題作がラインナップされ、初回放送から高い視聴率を記録しています。

 

そしてその中で視聴率初回首位発進となったのがテレビ朝日で放送されたリーガルVです。

高視聴率女優と連続ドラマの王様テレビ朝日という方程式がピタリとハマり、初回平均視聴率15%でのスタートとなりました。

もちろん内容も面白く、これはシリーズ化間違いないのではないでしょうか。

 

脚本は橋本裕志

olilynch / Pixabay

ドラマリーガルVの面白さを担っているのが脚本家の橋本裕志さん。

橋本裕志さんは1962年2月5日生まれ、北海道出身の脚本家。

1989年から脚本家として活動、あの幽遊白書や金色のガッシュベル!!なども橋本裕志さんの携わった作品なんですよ。

ドラマではウォーターボーイズや華麗なる一族など数々のヒット作を担当。

これまで法律ものというイメージが無かっただけに、ドラマリーガルVでのさすがの実力に驚いてしまいました。

今後もどのようなリーガルVワールドを見せてくれるのか、とても楽しみです。

 

ドラマリーガルV第2話の気になる出演者は?

斉藤由貴がパワハラ!?

 


第1話が好調なら気になるのは2話の視聴率。

この面白さで大きく下がることはないと思いますが、初回の15%はかなりの高視聴率ですからいくらかの下落はあるかもしれません。

 

第2話で京極法律事務所が担当するのはパワハラに関する案件。

世界的企業太陽製紙で取締役だった永島美鈴がパワハラを理由に解雇され、これを不当解雇と賠償を求める依頼を受けることに。

しかしこの依頼人には秘密があるようで・・・。

 

ドラマリーガルV2話で永島美鈴を演じるのは斉藤由貴さんです。

昨年は色々と世間を騒がせた斉藤由貴さんですが、お仕事の方は相変わらず順調な様子。

斉藤由貴さんといえばふわっとした柔らかな印象ですし、パワハラ上司というとなんだか不思議な感じですよね。

もしかしたら劇中で激高したり、これまでにないような怖い面を見せてくれるかもしれません。

 

平山浩行が城野優役で出演

城野優は太陽製紙の生産事業部長。

社内で永島美鈴と一番親しく、彼女が社員思いで聡明な人だと評価しているため永島美鈴の為に証言をすることを了承する。

しかし永島美鈴は彼の出廷を拒み・・・。

 

ドラマリーガルV2話で城野優を演じるのは平山浩行さん。

イケメンであるのはもちろん、役者としての需要の高さでも知られる平山浩行さん。

テレビドラマでも見ないクールが無いのではというくらい出演していますよね。

演じるのも正統派なイケメンから幅広い役をこなし、演技力の高さにも定評があります。

 

今回の出演では一見、永島美鈴の救世主のように感じます。

しかし何やら裏の事情もうかがえますし、どのような芝居を見せてくれるのかもとても楽しみです。

 

ということで紹介してきましたドラマリーガルV第2話、放送は10月18日を予定しています。

 

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